細胞培養の技術や経験は、基礎研究から創薬、そして新たな治療法の開発へ、どのように橋渡しされていくのでしょうか?
また、その経験を生かして、研究者としてのキャリアを次のステージへ進めるには、何が求められるのでしょうか?
Greenstaff Life Sciences Japanでは、細胞培養の現在と今後の可能性をテーマとした対面交流イベントを開催します。
業界の第一線で活躍する2名のゲストを迎え、現場で培われた知見や、細胞培養の未来を考える上での視点を伺います。テーマ講演・ディスカッション後には、ゲストや参加者同士で情報交換や交流を深めていただけるネットワーキングの時間も設けています。
【開催概要】
- 日時:2026年8月4日(火)
受付開始 18:00/開会 18:30
- 会場:Greenstaff Life Sciences 東京オフィス
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-8-25 近鉄虎ノ門ビル8階
- 事前申込制・参加無料
【登壇者】
- 辻 真之介 氏 (CSO, reverSASP Therapeutics)
- 大竹 賢人 氏 (R&D Team Leader, IntegriCulture)
【モデレーター】
- 山口 洋 (Head of Global, Greenstaff Life Sciences)
【イベントの見どころ】
- 細胞培養の知見が、研究から新規治療法開発へ橋渡しされるプロセス
- 研究開発の現場で今後求められる専門性と業界の展望
- 細胞培養の経験を生かし、キャリアの可能性を広げるための視点
- 同分野で活躍する方々との情報交換とネットワーキング
細胞・遺伝子治療、再生医療など、創薬研究に携わる方、
またこれらの分野で今後のキャリアを考えている方は、ぜひご参加ください。
皆さまとお会いできることを楽しみにしております。
▼参加申込はこちら
https://form.jotform.com/261971325013047
▼お問い合わせ
info-gsls@greenstafflifesciences.com
※定員に達し次第、受付を終了します。
※やむを得ない事情により、内容の変更、開催の延期または中止となる場合があります。

